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DVD 昭和のやまがた

このような物を購入しました。

DVD 昭和のやまがた。

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YBCで放映した、昭和のやまがたをDVDに編集したものです。

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収録されている画像の一部です。


昭和38年元日の山形駅。

いまから2世代前の駅舎ですね。

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昭和35年のクリスマス商戦。

当時のデパートのおもちゃ売り場。

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昭和37年の卒業ダンスパーティ。

モンペのセーラー服姿。違和感がありますね~。

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赤レンガの山形新聞社屋。

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当時は、文翔館が県庁でした。

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昭和35年のモータリゼーションの波。

山形トヨペットですね。

車は、コロナなんでしょうか?

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七日町大通、丸久デパート前です。 (現在のセブンプラザ)

非常に活気にあふれています。

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当時の丸久デパート外観。

友の会会員募集の垂れ幕がなびいています。

聞きなれない言葉ですが、半提とは、半年に一度の特別大廉売のことです。

これは、山形松坂屋まで受け継がれていましたが、特別な言葉だったのでしょうか。 

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そして昭和35年、丸久デパート屋上で行われた、

ミスユニバース山形県代表を写す会の様子。

カメラを構えたオッサン多数。

いつの世も変わりませんね。   (´・∀・`)

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ホンの数十年前の女性の体型。

これは食生活の違いですかね?

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特急やまばと。

東京上野にゆくには、この特急電車でした。

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懐かしさ満載かと思いきや、

昭和35年前後の映像がメインでしたので、

当時の風景には、まったく愛着がありません。

それでも、当時の映像をお蔵だしする意味では良かったのかも。

次回は昭和50年前後のDVDを希望します。
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  by myst_1990 | 2013-12-29 21:39 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

頑張った自分への御褒美

この数ヶ月、ヤフオクもほとんど出来ないほど、

とても忙しい日々が続きました。

そんな頑張った自分に対し、青いボーダーのシャツを着た、佐川サンタさんが

トラックでプレゼントを運んできてくれました。

それがこちら!!

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ヘッドマウントディスプレイ

SONY HMZ-T3です。

大ヒットした、HMZ-T1の三代目ですね。

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上位機種に、ワイヤレスのHMZ-T3Wもあったのですが、

 1、無線時の動作時間が約3時間と短い。

 2、無線時でも、バッテリーユニットがコードでつながっている。

 3、値段が2万円高価になる。

 4、パソコン接続がメインのため、別に無線でなくとも良い。

などの理由で、今回は有線接続タイプを購入。


し・か・し、説明書通りに配線したのですが、パソコンがHMZを認識せず。

パソコンのグラボがHDMIミニだったため

HDMI→HDMIミニ 変換アダプターを使用したのですが・・・・・・  ヽ('ω'o)ノ ???

ためしにDVDレコーダーに接続すると、そちらでは認識しました。


なので、HDMI→DVI 変換アダプターを買ってきて接続したところ

無事認識してくれました。   C=(^◇^ ; ホッ!

約20m先に750インチサイズの仮想画面の出現です。


映画館中央で貸切状態ですよ。   (*゜∀゜)=3!!

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お正月に何を視聴するのかは、すでに決まっています。

こちら。

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Mr.Boo。

いずれレビューもするでしょうが、ああ、素晴らしき香港映画の世界。

マイケル・ホイ & ジャッキー・チェン 大好き!!
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  by myst_1990 | 2013-12-28 21:00 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

増田屋コーポレーション U-CAS

この玩具を知っている方は、日本全国、どれくらいいるのでしょうか?

増田屋コーポレーションさんから発売されました、

その名も 「U-CAS」。

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説明書には、こう書かれています。


 遠い昔から科学者や物理学者が
 追い続けた究極の"夢”

 (物体を宙に浮かせる)

 その"夢”が今
 あなたの目の前で起こる
 空間に静止し、物体が浮遊する
 それは、まるで無重力の世界
 見慣れた環境の中に
 異空間を創り出す
 重力に逆らう、いけない物体!
 [U-CAS]
 今まで、まったく知らなかった
 不思議な感動に
 あなたは、つつまれるだろう



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購入したのは、多分社会人になってから。

おもちゃ屋で投売りされていたんだと思います。

ずっと、押入れにしまい込んでいたため、記憶がイマイチ定かではありません。


学生の頃、つくば万博で科学の洗礼を受けた自分にとって、この玩具は

とても魅力的なディスプレイに見えたのでしょう。

だって、重力に逆らう、いけない物体、なんですよ。

即、購入したんだと思います。   ( ゚д゚) ホスィ...


さて、そんなU-CASですが、簡単に云えば、磁石ゴマですね。

四角い台座に磁石が仕込まれているらしく、

台座の上に透明なアクリル板をセットして、コマをまわす。

さらにアクリル板をそっと持ち上げると、グラビティとマグネティズムの狭間で

コマがフローティングする、そんな玩具なのです。


YouTubeにも、動画がアップされていますので、お好きな方は探してみてください。

UFOのように、コマが空中に浮かんでいますから。


さて、そんなU-CASですが、なぜ購入してから押入れに

しまいっ放しだったかと云いますと、

台座とコマの設定がシビアで、一度も成功したことねぇ!!

これを廻せる人は、ホント、コマ回しの天才としか思えん!!

以上。
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  by myst_1990 | 2013-12-26 21:00 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)

年賀状の作成

本日、年賀状の作成をしております。

仕事や人間関係を円滑にするためとはいえ、とても面倒です。

年賀状印刷のかたわら、色々とネットを検索していると、

数年前に流行った、Googleパックマンが今でも遊べると知りました。

 http://www.google.co.jp/pacman/

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人間とは弱い生き物です。

年賀状そっちのけで、パックマンに夢中になりました。

コーヒーブレイクも健在、しかも二人用プレイまで可能。(2Pはミズパックマン)

これが無料なんて、良い時代ですなぁ~。


しかも、こんな動画まで発見。↓

 http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=pIrvpn3k9A4

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こりゃ凄ぇ。

さすが自由の国アメリカ。   ^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ

日本でやったら、即逮捕。ネットでさらされ、人生終わってるわ。

国は酷いが、人は好き。

この自由奔放さが、たまりませんなぁ~。


そして、年賀状の印刷終わらず・・・・・・
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  by myst_1990 | 2013-12-23 21:00 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

魅惑の放送!!

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  by myst_1990 | 2013-12-20 21:00 | 映像・音楽・本

業界最安値だったとしても、吉野家だけはない

唐突ですが、自分の世代ですと、牛丼は吉野家でした。

アニメでは、キン肉マンが毎週のように 「牛~丼ひとすじ300ね~ん、

うまいの早いの安っすいの~」 と歌っていて、

自分達の頭には 牛丼=吉牛と刷り込まれていました。

また、学生時代、マージャンで徹夜明けの時など、

24時間営業の吉野家は本当に重宝したものです。

味に関しても、今でも牛丼業界では、一番美味しいと思っています。

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しかし・・・・・・

自分は、吉野家の牛丼を、既に10年以上食していません。

なぜか、その理由を記載したいと思います。


① 狂牛病問題での吉野家の対応。

2003年に入り、狂牛病(BSE、牛スポンジ脳症)がアメリカで発見された際、

他の同業者は、人間への感染を防ぐため、当時主流だったアメリカ産の牛肉の使用を控え、

豚丼や他のメニューへの転換を図ったり、後に豪州産の牛肉を使用したりしました。

吉野家も牛丼の販売停止に追い込まれましたが、それでもアメリカ産でないと味が

維持できないとの理由で、牛肉輸入再開を働きかけてきました。

そして、アメリカの圧力に屈した日本が狂牛肉を輸入再開した際、

吉野家はいち早く狂牛肉を使用再開。

その当時、吉野家の幹部が、

「どうしても心配で食べたくないという 人は、食べなければいいのではないか」

と、発言しました。

その通りだと思いました。

そして自分はテレビに向かって、こう言い放っていました。

「はい、二度と食べません」


② ゆでたまご先生への不義理。

2010年、キン肉マンの作者、ゆでたまご先生がTwitterで語ったことが問題になりました。

以下、ロケットニュースからの転載です。


『キン肉マン』作者が激怒! 謝罪する吉野家社員にタダ券を叩き返す

『吉野家』に対する長年の不満を『Twitter』で語り牛丼業界を震撼させた、漫画『キン肉マン』の作者・ゆでたまご(嶋田)先生。『キン肉マン』アニメ化の際に『吉野家』から「漫画に出てくる牛丼屋の店名を『吉野家』にしてほしい」と東映に連絡があり、言われるままに吉野家にしたところ大盛況状態に。にも関わらずその後、集英社から『吉野家』にアプローチをかけても不義理な態度をとられていたという騒動である。
また過去には、『吉野家』から「持参すれば永久に牛丼が無料で食べられる」と言われてゆでたまご先生に贈呈された『吉野家』の丼が、実は持参してもお金を払わないと食べられないことが、フジテレビ『トリビアの泉』の独自調査により判明するという騒動もあった。

ゆでたまご先生のTwitter (トリビアの時も店員はゆでたまごが来るのは知っていて あの周りの客もみんな吉野家の社員だったのです。つまりみんなして私がタダで食べられないところを見ていた…悔しかったです、恩を仇で返されたとはこのことです。 だから彼らはすき家との提携の時なにもコメントだせなかったのです。)

その件に関して、後日談をゆでたまご先生が2010年4月15日のブログ日記で語っている。その日記によれば、『トリビアの泉』放送後に『吉野家』に「タダで牛丼を食べさせなかった件」で苦情が殺到し、すぐさま『吉野家』の社員がゆでたまご先生のもとを訪れ、菓子折りと牛丼のタダ券を謝罪として渡してきたという。しかしその社員は、「いやぁ~キン肉マンって牛丼にすごい影響を与えてるんですね?」と発言し、ゆでたまご先生の怒りを買う結果になってしまったのだ。
どれだけ『キン肉マン』が牛丼業界に影響を与えたのかまったく知らない『吉野家』社員に対し、ゆでたまご先生は空いた口が塞がらず、「ハァ?」と返答。それに対して『吉野家』社員は「いやあキン肉マン放映当時を覚えている社員がほとんど残っておらず その辺りがわからなかったもので」と言い訳。ゆでたまご先生はこの社員に対し、「当時キン肉マンのアニメを観て吉野家に憧れた子供たちが怒りますよ!」と伝え、菓子折りと牛丼のタダ券を叩き返したのだという。
ゆでたまご先生はその時の心境を、「そんな社史も知らない人になぜ、『真実は違う、そういう考え方もある』と言われなくてはならないのでしょう」とコメントしている。
また、今回の『Twitter』発言騒動に関してゆでたまご先生は、「今回の件でみなさんが、『もう吉牛食べない』とか言っているみたいですが、私の本意とは違います。どうか自分の好みの味の牛丼食べてください。ゆでたまごと揉めたからって、好きな店のものを食べないのはおかしいです。みなさんの友情パワーには、当然、涙が出るくらい感謝しますが、どうか牛丼業界活性化のためにも牛丼は食べてあげてください」と、牛丼を嫌いにならないでほしいとメッセージをファンたちに送っている。

これにつきましては、今でも検索すれば多数ヒットします。

当時の吉野家は

120億円の負債を抱えて7月15日に東京地裁へ会社更生法の適用を申請し事実上の倒産。店舗の急増に伴い、つゆのコストダウンのために粉末のつゆに変更したこと、輸入牛肉の供給不足のため、輸入制限が適用されないフリーズドライの乾燥牛肉の利用に踏み切った事などから、味の悪化による客離れの進行、さらに外食産業の発達に伴う輸入牛肉の需要増による牛肉価格の高騰から原価の上昇などの複合要因によって経営が急激に悪化した事が原因。

本当に青色吐息の状態で、会社再建が出来るのか、危ぶまれていました。

しかし、アニメでキン肉マンが牛丼を食べることで、業績はV時回復。

ゆでたまご先生が吉野家を救ったのです。

しかし、そんな ゆでたまご先生に対して不義理を続ける同社。

感謝を忘れた企業は、信頼も失いますよ。


③ 吉野家、福島でコメ自社生産。

日本経済新聞 2013年10月の記事です。 

吉野家ホールディングスが福島県でコメの生産を始める。10月1日付で同県白河市の地元農家などと共同出資で農業生産法人を設立。牛丼店の主要食材を安定調達するため自社生産のノウハウを蓄積するほか、東日本大震災の被災地支援にもつなげる。政府が推進する農地集約も追い風に外食業の農業参入が広がっているが、外食大手が自社でコメ生産を本格的に手掛けるのは初めて。
 農業生産法人「吉野家ファーム福島」の資本金は1000万円で吉野家の議決権ベースの出資比率は49%になる。2014年度からコメのほか店舗で使うタマネギや白菜も生産。耕作放棄地などを借りて17年度までに約13ヘクタールまで農地を広げる。コメは同年度には年間35トンの収穫を目指す。
 生産物は全量を吉野家が買い取る。中間流通コストが省けることなどから、市場価格より3割程度安価に調達できるという。業務用のコメ価格が高止まりする中、自社生産の技術を獲得する。
 農作物は県による放射性物質の検査のほか自社検査も検討し安全性を確認する。農業生産法人では地元から雇用する考え。大手企業の参入で被災地の農業再生に弾みがつく可能性がある。
 吉野家は09年に同法人「吉野家ファーム神奈川」(横浜市)を設立し、神奈川県内の約4ヘクタールの農地でコメや野菜の試験栽培をしてきた。来年度には黒字化のメドがたち、福島県でより大規模な農場運営に乗り出す。農業を成長分野に位置づける政府は都道府県が放棄地を借り上げ農業生産法人などに貸し出す新制度を14年度にも導入する考えだ。こうした流れを受けて農業を手掛ける民間企業が増えている。


福島県産の米に値段がつかないから、それを狙ったのでしょう。

けど、放射能米を食わせられる方はたまったもんじゃないです。

食べて応援なんて発想が間違っています。病人を増やすだけ。

福島県の農水産物は、東京電力に全額買取してもらうべきです。

国に放射能汚染を隠蔽されている状況で、こんな米を食べると、

子供達がまっさきに危険に曝されますよ。

自分も、まだ癌になりたくありませんし。



所感。

肉も米も汚染。更に経営陣の傲岸不遜。

こりゃ、行きたくてもいけね~わ!!

ただし、これはあくまで自分個人の吉野家に対する偏見です。

みなさんは、どうか自分の好みの味の牛丼食べてください。
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  by myst_1990 | 2013-12-15 21:00 | 雑記 | Trackback | Comments(11)

残り時間30秒の死闘!!

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  by myst_1990 | 2013-12-14 10:31 | 雑記

ファン申請の方法について

さて、当ブログの話です。

訪れる者が少ないため、基本、自由で適当なことをホザいているわけではありますが、

それでも、やはり恥ずかしい告白話やナイショの話が若干ながら、あります。


そんな記事は備忘録のような感じで、自分だけが見えるよう、

ファン限定として公開させていただいております。   (´・艸・`;)ぁぁぁ


このたび、全世界でも数えるほどしかいない、

定期的に当ブログをチェックされている方のために、ファン申請の方法を記載しておきます。

さて、その方法とは・・・・・・


1、エキサイトIDに新規登録を行う。

https://ssl.excite.co.jp/idcenter/new/?pname=xmy&brand=xcit&targeturl=http://www.excite.co.jp/

  (エキサイトブログのファン申請は、ブロガー同士のつながりを深めるためか、

   囲い込みのためか、登録しないと、ファン申請のボタンが見えないんですね)

2、エキサイトにブログを開設する。

  (便宜上開設するだけで、記事は記載しなくても大丈夫なようです)

3、すると、ファン申請の文字が見えるようになるため、押してください。

  ↓ このボタンをクリックする。

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さすれば、当方でファン申請を受け付けさせていただきます。

はっきり申しますと、人間としての常識を疑われるような記事であるため、

あまり見せたくはありません。   ヾ(¬。¬ ) ココダケノハナシダケド・・・

それでも、どうしても、ぜひとも、何としても、絶対に見たいと云う方だけ、

上記の関門を抜けてファン申請を行ってください。

(ただし、これまで当ブログに対して、様々なイチャモンをつけてきた方は

 押しちゃ駄目です)


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それでは。
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  by myst_1990 | 2013-12-07 21:00 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

これを買う奴は人間としてどうよ? と思っていたら自分が買ってしまった。

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  by myst_1990 | 2013-12-05 21:05 | 雑貨

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